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被災地訪問時は長靴持参だと考えるもんですけどねぇ

“水たまりでおんぶ”の務台俊介内閣府政務官に 松本防災担当相「被災者への配慮欠く」    (2016/09/11  産経新聞)

松本純防災担当相は11日、務台俊介内閣府政務官が台風10号の豪雨被害に遭った岩手県岩泉町を視察した際、職員に背負われて水たまりを渡ったことについて「被災地、被災者の心情への配慮に欠けており、非常に不適切だった」と述べた。岩手県の達増拓也知事と県庁で会談後、記者団の取材に答えた。

 同時に、務台氏に対して「今後こんなことがないように、口頭で厳しく注意した」と説明した。

 務台氏は政府調査団の団長として1日に岩泉町を訪問。長靴を履かず、水たまりを渡る際、職員に背負われた。

 復興政務官を兼務しており、10日に現地を視察した今村雅弘復興相が報道陣に「担当としておわび申し上げる」と謝罪。務台氏も同日夜、「大変申し訳なく猛省している」と陳謝した。

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TVニュースの映像を見ながら被災地視察するのになぜ?長靴を持参しなかったのか!と思ったもんです、いい大人が地元職員に背負われて水溜まりを渡るなんてね…映像見ていてとても恥ずかしかったですねぇ。復興政務官なら荒れ地に行くこと当然なんだから長靴の一揃え二揃え持つべきだと、政務官の秘書も何やってんだか…気が利かねぇなぁ。

マスゴミの笑いネタにされてしまいますょ。


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