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イプシロン打ち上げ中止は情報伝達のずれだった [宇宙科学]

イプシロン打ち上げ中止、情報伝達0.07秒のずれが原因       (2013/08/30     産経新聞)

下村博文文部科学相は30日の閣議後の記者会見で、新型ロケット「イプシロン」の打ち上げが中止されたのは、ロケットに搭載されたコンピューターの情報が地上管制設備に届くまでに、約0.07秒の時間差が生じたことが原因との見解を示した。打ち上げ時期については、「9月の早い時期に打ち上げられるよう万全を期する」とし、早期の再打ち上げに向けて準備を進めているとした。

      kor13082822060004-p1.jpg 打ち上げを中止、内之浦宇宙空間観測所の整備棟に格納されるイプシロンロケット初号機=27日午後2時48分、鹿児島県肝付町(門井聡氏 撮影)

 会見で下村氏は「データを受け渡す時刻に時間差が生じ、姿勢異常と判断された」と述べ、情報伝達の遅れが原因との報告を宇宙航空研究開発機構(JAXA)側から受けたことを明らかにした。下村氏や文科省によると、データの伝達に時間差が生じたことで、姿勢に問題がないとの情報が地上に届かず、安全側にたって姿勢異常と判定されたという。

 ロケットの機体そのものに問題はなく、打ち上げが失敗したわけではないとしている。遅れが生じた原因については、さらに究明を進めている。

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プログラミングミスが原因だったわけで…精度を重視するからねぇ~。

>>データの伝達に時間差が生じたことで、姿勢に問題がないとの情報が地上に届かず、安全側にたって姿勢異常と判定されたという。

原因が解ったところでファンも安心したのでは? イプシロン打ち上げしてくれないと落ち着かないですwww


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イプシロンはICBM転用できるだと…笑わせるな! [宇宙科学]

イプシロンはICBM? 韓国紙 突出した反日報道 国内からも疑問の声       (2013/08/28      産経新聞)

 【ソウル=加藤達也】韓国紙の朝鮮日報は28日、打ち上げが中止された日本の新型ロケット「イプシロン」について、「大陸間弾道ミサイル(ICBM)への転用が可能だ」とし、日本のロケット開発が兵器化を視野に入れたものであるかのように伝えた。

          kor13082822060004-p1.jpg 内之浦宇宙空間観測所の整備棟に格納されるイプシロンロケット初号機=27日午後2時48分、鹿児島県肝付町(門井聡氏 撮影)

 韓国メディアはここのところ日本の「軍国主義化」を強調、安倍晋三政権たたきを繰り返しているが、新型ロケットの開発目的まで歪曲(わいきょく)して伝える反日姿勢は突出しており、韓国内でも疑問の声が上がっている。

 朝鮮日報は打ち上げ中止を28日付1面で報じ、掲載写真について「ICBM転用可能な日本ロケット」などと表現した。別のページでは、「ICBMと同じ固体燃料を使っており、武器に転用できる」と“解説”している。

 この日の1面トップでは、小松一郎内閣法制局長官が朝日新聞に対し、集団的自衛権行使を「可能にする意思を示した」とする記事を掲載、日本の「軍国主義化」を印象付けるような作りとなっている。

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韓国は純国産のロケットも造れないから僻みとしか!思えないんですけどねwww

h2ロケットはコスト高すぎで商用には転化できないけど…イプシロンロケットは従来の半額ぐらいで運用できるという算出で商用ですね。 日本国がロケット打ち上げすれば軍事転用できると騒ぐ隣国です。 

純国産のロケット打ち上げて!世界を驚かせてみろよwww


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種子島 イプシロン打ち上げ中止 [宇宙科学]

「機体に異常はない」と強気な姿勢崩さず      (2013/08/27      産経新聞)

カウントダウンが終わっても微動だにしないロケットに何が起きたのか-。イプシロン初号機の打ち上げ中止に、宇宙航空研究開発機構(JAXA)内之浦宇宙空間観測所は27日、慌ただしい空気に包まれた。森田泰弘プロジェクトマネージャは会見で「すぐに対策を講じられる」と述べ、強気な姿勢を崩さなかった。

 午後4時半、会場に現れた森田氏の表情に動揺の色はなかった。冒頭で「延期は大変残念。ご迷惑をおかけし申し訳ない」と謝罪したが、報道陣の質問に「深刻でないと言うと不謹慎だが、すぐに対策を講じられる」「機体に異常はない」と、致命的なトラブルではないとの認識を示した。

 前日の会見で「絶対成功間違いない」と強い自信を見せていた森田氏。これについて問われると「不手際だったと見えるかもしれないが(自信は)変わらない。何も知らずに飛ばすのが一番危険」と答えた。

 視察した山本一太宇宙政策担当相は「これにより宇宙政策が後退してはならない。ぜひ成功を見届けたい」と、今後の打ち上げに期待を寄せた。

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イプシロン打ち上げ中止! 残念ですがロケット打ち上げ失敗になったら商売になりませんからね、近日中に万全の体制で打ち上げ成功がみたいです! 

日本各地から集まったファンどうするんだろう?次の打ち上げまで種子島に滞在するのだろうか…。


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宇宙ステーション滞在中の星出さん、19日に帰還するようです [宇宙科学]

星出さん19日帰還     (2012/11/17     大分合同新聞)

 国際宇宙ステーションに長期滞在している星出彰彦さん(43)が4カ月にわたる任務を終え、日本時間19日午前、カザフスタン中部の草原に帰還する。出発前には決まっていなかった船外活動を3回もこなし、想定外の日本人の最長記録を達成、船外活動のスペシャリストとなった。

         240_PN2012111701001093_-_-_CI0002.jpg  星出さん19日帰還


 星出さんは「いろいろなトラブルを乗り越え、その過程でいろいろなことを学んだ。仲間がいて初めて大きなプロジェクトが成功すると実感した」と振り返っている。
 星出さんは7月15日、日本人4人目の長期滞在者として、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から出発した。(モスクワ共同)
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宇宙ステーション外で船外活動する画像を見るたびに、命綱付けているとはいえ…よくもまぁ船外活動を買って出たなんて度胸があるなと!日本人の誇りですね! 19日には地球に帰還ですね、お疲れ様です。

以前NHKの特番で米国製の宇宙服とロシア製の宇宙服の違いをロシアの科学者が紹介していましたわ。星出さんはどちらの宇宙服を身につけていたのでしょうか? 日本は米国繋がりなのでやっぱり米国製か…。

 


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ロシアの衛星空中分解後、国際宇宙ステーションに衝突するのではないかという不安感 [宇宙科学]

衛星、ステーションに衝突も ロシアが軌道投入失敗、破片に      (2012/10/22    東京新聞)

 【モスクワ共同】8月に軌道投入に失敗したロシアの通信衛星2基とロケットの加速装置が、五つ前後の破片となって軌道を回り始め、国際宇宙ステーションと衝突する恐れが出ていることが分かった。同国宇宙開発筋が22日、インタファクス通信に述べた。ステーションには日本人宇宙飛行士、星出彰彦さん(43)らが長期滞在している。

 日本の宇宙航空研究開発機構は「ステーションに破片が近づくと警戒情報が流れるが、今のところそのような情報は入っていない。米航空宇宙局(NASA)にも入っていないと聞いている」。

 ばらばらになったのは16日。破片は地上から5千~250キロに散らばった。

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ロシアが8月に打ち上げたロケットと衛星が軌道に乗れず宇宙空間を漂っていたらしいのですが最近その衛星2機とロケットの加速装置が分解したようです。

その分解したものが国際宇宙ステーションに衝突するのではないかという不安感があるようで…宇宙ステーションに破片が接近すると警報情報が流れるというが機体の向き変えること出来るのだろうかと。 

国際宇宙ステーションの乗り組み員って宇宙ゴミの衝突回避に気を遣うんだろうな…と凡人考えです。


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ロシアの衛星、静止軌道にのれず [宇宙科学]

ロシア衛星、また失敗=1~2カ月で地球落下も-ISSに危険を及ぼす可能性     (2012/08/07    時事ドットコム)

 【モスクワ時事】ロシア宇宙庁によると、同国の通信衛星「エクスプレスMD2」とインドネシアの同「テルコム3」がモスクワ時間6日深夜(日本時間7日未明)、カザフスタン・バイコヌール宇宙基地からロケットで打ち上げられたが、静止軌道(高度約3万6000キロ)投入に失敗した。近年、ロシアの衛星打ち上げ失敗が相次いでいる。
 関係筋はインタファクス通信に対し、衛星は高度約6000キロの比較的低い軌道を周回しており、1~2カ月間で大気圏に突入する可能性があると指摘。星出彰彦さん(43)が長期滞在中の国際宇宙ステーション(ISS)に危険を及ぼす可能性もあるという。

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米国のNASAとロシアの宇宙庁のロケット技術は双璧なんだろうに…なんてこと?

1~2ヶ月で大気圏突入する可能性とか…軌道修正とかできないんだろうかと考えてしまうんですが落下させるのであれば人っ気の無いところにお願いします。

Kの法則発動ではないかと思ったわ…どうもケチがついているのではないかと。

 


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月面探査って未だ疑惑があるんですけどねw [宇宙科学]

月の歴史遺産を守ります     (2012/05/25     大分合同新聞)

 【ヒューストン共同】「アポロ宇宙船が着陸した場所には立ち入りさせません」。米航空宇宙局(NASA)は24日、約40年前の米アポロ計画による月探査で宇宙飛行士が残した足跡など、「月の歴史遺産」を保護する指針を作成、民間による月面着陸を推進する団体と指針を尊重することで合意したと発表した。

   PN2012052501001578_-_-_CI0003.jpg 

 探査機がとらえたアポロ17号の着陸地周辺の画像(NASA提供)


 合意した非営利団体「Xプライズ財団」は、米グーグルと協力して、月に無人着陸機を打ち上げて探査を成功させた民間チームに総額3千万ドル(約24億円)を贈る賞金レースを開催している。

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アポロ17号の月面着陸から40年…40年も経ったんだから火星にも行けて良いハズなんですけどね…到達しておりませんwww 数年前JAXAの月面探査衛星「かぐや」とかいうのありましたね!月面の映像を見せてくれましたが、アポロ17号の痕跡にはほとんど触れることが無かったような…。

民間チームが無人月面探査やってくれることの方が面白そうです。


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国産ロケットの打ち上げがあるたびになぜか?ワクワクする [宇宙科学]

H2Aロケットを打ち上げ 初受注の韓国衛星載せ 日本の「しずく」も搭載    (2012/05/18    産経新聞)

三菱重工業と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は18日午前1時39分、日本初の商業衛星である韓国の多目的実用衛星「アリラン3号」とJAXAの水循環変動観測衛星「しずく」を搭載した国産大型ロケット「H2A」21号機を種子島宇宙センター(鹿児島県)から打ち上げた。

 アリラン3号は韓国航空宇宙研究院が開発した地球観測衛星。地球を南北に周回し、光学カメラで地上を撮影する。三菱重工が初の商業衛星として平成21年に打ち上げを受注した。

 他国や民間から衛星の打ち上げ業務を受注し、収益を得る商業打ち上げは欧州の大型機「アリアン5」とロシアの同「プロトン」が世界市場の大半を占める。13年に実用化したH2Aはロケットとしての実績が乏しく、コストも円高で割高なため市場参入できない状態が続いていた。

 H2Aは増強型を含め年間2、3機の政府衛星の需要に依存してきたが、商業衛星の受注が拡大すれば打ち上げ回数の増加につながり、機体の大量生産によるコスト削減などのメリットが生まれる。顧客はロケットの信頼性を重視するため、初回の打ち上げに成功すれば今後の事業展開に弾みがつく。

 一方、しずくは電波で全世界の降水量や海水温、土壌の水分量などを調べ、気候変動の研究や気象予測などに役立てる。開発費は180億円。

「性能に間違いはなかった」 関係者安堵の表情 韓国側も満面の笑み    (2012/05/18    産経新聞)

 18日未明に打ち上げが成功したH2Aロケット21号機。第1段エンジンが点火されると種子島宇宙センター(鹿児島県)は早朝のように明るくなった。約16分後、初の商業衛星である韓国の多目的実用衛星「アリラン3号」を予定の軌道に投入。衛星が正常に機能していることを示す信号が届くと、見守っていた韓国関係者から拍手が起きた。

 「打ち上げの結果は非常に満足。H2Aの性能に間違いはなかった」

 アリラン3号を開発した韓国航空宇宙研究院の金承祚(キムスンジョ)院長は会見で満面の笑み。同センターがある南種子町がハングル語の激励看板を掲げるなど町を挙げて応援したことにも触れ、「今回の打ち上げは(宇宙開発の)日本との協力の出発点になる」と強調した。

 韓国と時差がなく、欧米と比べて食事などの文化も近い日本での打ち上げは、衛星を整備する技術者の負担が少ないという。今後の発注について金院長は「低価格で高性能なら、日本との仕事を間違いなく続けていく」と話した。

 一方、打ち上げを指揮した三菱重工の二村幸基宇宙事業部副事業部長は「計画した軌道にほぼドンピシャで投入できた」。今後のビジネスの行方を左右する重要な打ち上げだっただけに、安堵(あんど)の表情を見せた。

第一期水循環変動観測衛星「しずく」打ち上げライブ中継  http://www.youtube.com/watch?v=InBKo0pwNXE

H-2Aロケット21号機「しずく」打ち上げ http://www.youtube.com/watch?v=A6WNL-KQric&feature=related

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国産ロケット打ち上げ映像何度見てもワクワクしますね! 

わざわざH2Aロケット21号機の打ち上げを見るために種子島に行かれた方々がいるんですね…映像で見るより種子島のロケット発射場周辺から見た方が迫力あるだろうな!

ロケット打ち上げ…言葉では言い表せない浪漫があるようです!


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宇宙飛行士・古川さんが浴びた放射線は地上の100年分だそうです [宇宙科学]

地上の100年分の被曝量 東電作業員上限線量の半分超    (2011/11/22    産経新聞)

 強い放射線が飛び交う宇宙は人間にとって過酷な環境だ。国際宇宙ステーション(ISS)は飛行士が浴びる放射線を最小限に抑えるように管理されているが、約5カ月半滞在した古川聡さんの被曝(ひばく)量は、日本の地上生活のおよそ100年分に達したとみられる。

 太陽や銀河などから飛んでくる強い宇宙放射線は、ISSの壁を簡単に突き抜けるため、飛行士は滞在中に1日約0・5~1ミリシーベルトの放射線を浴びる。

 宇宙に167日間滞在した古川さんの放射線量は累積で推定100~150ミリシーベルト程度。日本で自然に浴びる放射線量は年間約1・5ミリシーベルトなので、最大で約100年分に相当する。東京電力福島第1原発で働く作業員の上限線量(250ミリシーベルト)の半分以上だ。

 古川さんは滞在中、高精度で小型の国産線量計を常に身に付けた。太陽活動の活発化で関係者に緊張が走った時期もあったが、線量は許容範囲内に収まったという。

 多量の宇宙放射線を浴びると造血組織が影響を受けたり、がんや白内障の発生率が高まったりするとされる。飛行士の宇宙滞在期間は放射線量によって制限されており、その低減は将来の火星旅行などの実現に向けた重要課題にもなっている。

 放射線医学総合研究所の保田浩志・放射線防護研究センターチームリーダーは「放射線だけをみても、今のままではISSなどで一般人が普通に暮らすのは難しい。何らかの対策が必要になる」と話している。

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古川さんが国際宇宙ステーション滞在中に浴びた宇宙放射線量は5ヶ月半で日本の地上で生活するときの100年分だそうですね。   過酷すぎるわ(><)

そういえば、国際線のパイロットやキャビンアテンダントも宇宙から降り注ぐ放射線を浴びているそうですね。時差の関係で体内時計も狂うし華やかな国際線乗務には体に負担がかかっているワケなんですね…。


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お疲れ様です! 古川さん [宇宙科学]

古川さん宇宙から帰還    (2011/11/22   産経新聞)

 【ロシア宇宙庁飛行管制センター(モスクワ郊外)=遠藤良介】国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在していた宇宙飛行士、古川聡さん(47)らを乗せたロシアの宇宙船「ソユーズ」がモスクワ時間22日午前6時26分(日本時間同11時26分)にカザフスタンの草原地帯に着陸、地球へ無事帰還した。古川さんは日本人として最年長で初飛行に臨み、最長の5カ月半にわたりISSに滞在、医師の経験も生かして多くの実験任務をこなした。

 古川さんと米露の宇宙飛行士2人は21日夜にカプセル型の帰還船に移動した。ソユーズは22日午前3時にISSから離脱し、大気圏再突入から約23分後にパラシュートを開いた状態で着地。待機していた航空機や車両が現場に向かい、古川さんらの無事を確認した。

 現地からの映像によると、帰還船から搬出された古川さんは周囲に笑顔を見せるなど元気な様子。露宇宙庁幹部らも「乗員らの体調に問題はない」と語った。

 古川さんは東大病院の外科医出身。1999年に宇宙飛行士に選抜され、12年間の訓練生活を経て今年6月、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地からソユーズで宇宙に出発した。

 ISSでは各種の科学実験に加え、将来的な火星の有人探査もにらみ、宇宙環境が人体に与える影響を調べる医学実験に重点的に取り組んだ。また、地上との交信を通じて東日本大震災で被災した子供たちを激励し、7月には最後の飛行となった米スペースシャトルをISSで迎え入れた。

 ISSに長期滞在した日本人は若田光一さん、野口聡一さんに次ぐ3人目。来年に星出彰彦さん、2013年に若田さんがそれぞれ長期滞在する予定。

 古川さんは野口さんに続き、ソユーズのフライトエンジニアとして船長の操縦を補佐する役目も担った。8月には、ロシアがISS無人貨物船「プログレス」の打ち上げに失敗し、古川さんの帰還に支障が出る可能性も取り沙汰された。

               scn11112212480001-p1.jpg

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5ヶ月半の国際宇宙ステーションの滞在を無事終え地球に帰還、お疲れ様でした! 

最近、携帯電話のCMで古川さんの近況映像?が流れていましたね。古川さんが国際宇宙ステーションの滞在してもう5ヶ月超になるとは…つい最近かと思っていたもんですwww

無重力の空間に5ヶ月半も居て、地球に帰還して運動機能が回復するまでどのくらいかかるのだろうか?と考えてしまいますね。リハビリ大変なんだろうね。

古川飛行士、宇宙へ ソユーズ打ち上げ成功 http://www.youtube.com/watch?v=v9anIAWR_SM

古川宇宙飛行士が帰還するソユーズISSから分離 http://www.youtube.com/watch?v=Oy9U1mlhZmE

国際宇宙ステーションに乗り込むためのソユーズの打ち上げと地球に帰還するために宇宙ステーションから分離するソユーズ…黙って見ているだけでも感動します。

 

 


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